[ ABOUT US ]
理念と事業
食の力で人を育て
地域を支える
受託給食
現場に常駐して調理を行い、できたての食事を提供。社員食堂や施設の利用者に合わせた献立で、毎日の活力を支えています。
産業給食
企業や工場へお弁当を日々お届け。おいしさと栄養のバランスにこだわり、働く人の午後のエネルギーを生み出します。
仕出し・ケータリング
会議や行事、集まりの場にふさわしい料理をお届け。大人数でも少人数でも、食を通じて記憶に残る時間を演出します。
[ OUR PURPOSE ]
小谷村から世界
スタンダードの
企業を。
『食』で世の中をもっとよく!ベネフィットで世の中を幸せに!おたりフードのサービスは、商品×ベネフィットで成り立っています。健康で美味しい給食を届けることだけがサービスではなく、美味しい給食で寮生が集まり、定着することこそが、おたりフードのサービスだと考えています。
MISSION
仲間・地域・アイデアで創る
宇宙にひとつだけの給食会社
戦後の日本を支えてきた大きな産業。
人生の中で誰しもが食べたことがあり、それぞれのライフステージに寄り添う大切な「食」。その価値を再度見直し、時代にあったサービスの変革に挑戦していく。
「食で、人を動かし、社会を変える。」
給食の“その先”に、文化がある。
おたりフードサービスのミッションは、“給食をつくること”では終わらない。
私たちは、食を通じて人と社会を動かす会社だ。
食は、人を笑顔にするだけではない。
チームをつなぎ、職場を変え、人生を動かす力がある。
一皿の食事が、誰かの一歩を生む。
その力を信じて、私たちは「給食=文化の起点」と定義する。
食卓を囲む瞬間、人は本音を語り、信頼を築き、未来を描く。
だから私たちは、健康と美味しさのその先にある“関係性の価値”を追求する。
食の現場から、企業文化を強くし、社会を豊かにする。
食で人を動かし、社会を変革する──それが、おたりフードサービスの存在理由だ。
VISION
おたりからワクワクを広げる会社
ワクワクは水などが地中から出てくるさまや物事が急に現われるさまを意味する「湧く」から生まれた言葉と考える。「湧く」と同源の「沸く」は感情が高ぶる意味で使われ、心の中から激しく現れる感情やその様子を表したもの。(言語由来辞典)心の内側から出てくる突き動かされるなにか。まさに「ワクワク」はわたしたちの原動力。
「給食を、カルチャーにする。」
Routine(日常)をRevolution(革新)へ。
給食はもう、ただの“サービス”ではない。
それは、人と組織を結ぶ“カルチャー”だ。
私たちは、食の現場から新しい文化をデザインする。
テクノロジーとクリエイティブ、そして人の温度を融合させ、給食という概念そのものを再構築する。
働く人のモチベーション、チームの一体感、そして組織の成長──
そのすべてを“食”が支える。
「食べる」だけでは終わらない。「食べる」から始まる未来がある。
給食をカルチャーに変える。それが、おたりフードのビジョンだ。
小さな厨房から、社会の常識を変えていく。ローカルから世界へ。
おたりフードサービスは、食の未来を再設計し続ける。
VALUE
感謝される仕事を手掛ける!
助かったと言われる仕事
ありがとうと言われる仕事
またお願いと言われる仕事
あなたでよかったと言われる仕事
さすがと言われる仕事
「挑戦をやめるな。変化を恐れるな。」
思考停止より、実行失敗を選べ。
私たちは、挑戦することを誇りに思うチームだ。
成功よりも、“本気で挑む姿勢”を価値とする。
常識を疑え。誰もやらないことにこそ、価値がある。
スピードで勝て。完璧よりも、動く勇気を。
違いを力に変えろ。多様性は、革新の燃料だ。
自分の仕事に誇りを持て。それが、チームを動かす原動力になる。
失敗してもいい。止まらないことが一番の武器だ。
変化を恐れるより、挑戦しないことを恐れろ。
おたりフードの社員は、みな“現場の革命家”。
日常を壊し、未来を創る。行動がすべてを変える。
Only One Always New
Only One
Company.
ローカルが、世界を変える。
この村から、世界スタンダードを創る。
長野県小谷村──人口3,000人の小さな村。 ここで、おたりフードサービスは始まった。
小さな村の給食会社が、なぜ世界を目指すのか?
理由はシンプルだ。「地方には、世界を変える視点がある」から。
私たちは、食という共通言語で世界とつながる。
国内外の人材が集まり、文化が交差し、新しい価値が生まれる。
それは、単なる“職場”ではなく、食の社会実験の現場だ。
小谷から発信する給食のスタンダードは、やがて世界のカルチャーになる。
ローカルは、世界の最前線。 ここで働くことが、未来を創ること──
それが、おたりフードサービスというチームだ。